「時計じかけのオレンジ」が「ビブリア古書堂の事件手帖#05」に登場

こじか

こじか

漫画・ゲーム禁制で育ったこじか。漫画と言えば(ジブリや大友作品などを除外すると)「はだしのゲン」しか読んだ事がありません。詳しくないので間違えてたらごめんなさい。
acwoABurgess.jpg acwoAnthony  acwo Burgess
2013年2月11日(祝・月)21:00オンエアの「ビブリア古書堂の事件手帖」第5話において、アンソニー・バージェスの小説「時計じかけのオレンジ/A Clockwork Orange」が物語に絡んでくるとのこと。漫画をドラマ化した剛力彩芽主演の連ドラ作品で、漫画発売時にも“バージェス云々”とtwitterなどで話題をよんでおりました。スタンリー・キューブリックが映画では採用しなかった小説「時計じかけのオレンジ」最終章部分に関する云々がエピソードに絡むとか絡まないとか。
●<ビブリア古書堂の事件手帖#05:フジテレビ公式

どんなお話しなのかは正しく存じ上げておりませんが、漫画を読まない方もせっかくの映像化ですのでご興味が湧けばぜひ。最終章の件は機会があればまた。
関連記事
Posted byこじか

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply