スタンリー・キューブリック展 in 韓国/LOOK誌時代〜恐怖と欲望

こじか

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スタンリー・キューブリック展2日目を無事に終え、あす帰るのみです。今日は早く寝なきゃ。少しだけ更新します。興奮&感動に包まれているワケですが、淡々と記します。

レンズブースを過ぎるといよいよ展示内容も多彩になる。
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最初はLOOK誌カメラマン時代について。

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振り返ると、ドキュメンタリー監督作品「拳闘試合の日」「空飛ぶ牧師」、「海の旅人たち」、長編処女作品「恐怖と欲望」、そして「非情の罠」。

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壁から突き出たディスプレイには何が入っているかというと、切り抜きや手書きのメモ/ノート、手紙、雑誌などなど。割愛。

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そしてど真ん中に鎮座するのはキューブリックのディレクターズチェア。今回は囲いもなく、ほんと”目の前”に置かれています。

あ!念のために言っておきますが、上記の画像は人がいない朝一とか閉館前に撮ってます。日中はこんな感じ(下の画像)になるんです。ほんとすごい数ですよ。キューブリックって韓国でもこんなに愛されているんですね...(泣
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さ、次のブースは「現金に体を張れ」以降。
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Posted byこじか

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