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BSジャパン「金曜オトナイト」にスタンリー・キューブリック

Category : スタンリー・キューブリックの放送・上映
番組情報を調べていたらたまたま接触した案件。
っっっs っvっっf
BSジャパン「大竹まことの金曜オトナイト」という番組に“スタンリー・キューブリック”の文字が。正直どんな番組なのか存じ上げていないため情報不足でありますがせっかくなのでUP。番組公式ホームページにもしっかり明記されておりました。以下へまとめます。

■放送局:BSジャパン
■放送日:2013年8月23日(金)
■放送枠:22時54分~23時54分
■番組名:大竹まことの金曜オトナイト
■番組内容欄:
 オトナイト文化情報コーナー
 スタンリー・キューブリック監督「2001年宇宙の旅」
 コンピューターが人間に反抗!? 人工知能、その行きつく先は?
●<大竹まことの金曜オトナイト:公式HP

番組内の1コーナーの様でそれ以外は調べておりません。もしご興味がございましたら。

スタンリー・キューブリック処女作「恐怖と欲望」日本公開決定

Category : スタンリー・キューブリックの放送・上映
昨日よりこじか大困惑、
なんとも衝撃の一報…
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日本国に於いて、スタンリー・キューブリック初監督作品「恐怖と欲望/Fear and Desire(1953年)」が上映されるとのこと。公開は5月3日(金)、劇場はオーディトリウム渋谷。以降、全国順次公開だとか。シネマトゥデイさん他、国内サイトで取り扱われています。
●<「恐怖と欲望」日本公開:シネマトゥデイ
●<「恐怖と欲望」日本公開:シネマトリビューン
●<「恐怖と欲望」日本公開:CDジャーナル
●<「恐怖と欲望」日本公開:ぴあ映画生活

アメリカ等でのTV放映・劇場公開・ソフト化●<過去の投稿参照※PC表示のみ>へは自然と憧憬の眼差しを送れましたけど、いざ目の前(=日本)に迫り来ると戸惑いが先に来てしまいました。「恐怖と欲望」はキューブリック自身がフィルムを買い占めるレベルで封印した作品。これが各報道で煽り表現と化しているのは何とも皮肉な話しです。も~自分でも考え過ぎだよ~ってツッコミ入れておりますが、情報に触れた瞬間の率直な気持ちは想像していた以上に寂しさ9割。ま、各人の自由意志ということで、神経質な映画ファンこじかは気の赴くままに細々と悩んでおきます(_ _;)

週末は何となく、「A.I.」でも観よっかな(逃避

米NY・IFCセンターにてスタンリー・キューブリック全作品上映

Category : スタンリー・キューブリックの放送・上映
キューブリックの話題が尽きないようですが、なかなかPCに向かう時間がございません。そんな中、TSUTAYAカードの更新案内ハガキに釣られ案の定DVD数本を借りてしまいました。しかもこのタイミングで「デカローグ」(2度目)、ちょっと無謀過ぎたと反省中です。諸々の情報をまとめる暇がないので軽めの投稿、上映案内。
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アメリカ・ニューヨークのIFCセンターにてスタンリー・キューブリック全作品上映が行われるとのころ。こちらの上映でも「恐怖と欲望(1953年)」が登場し、今回は「A.I. ARTIFICIAL INTELLIGENCE(2001年)」にまで及び全14作品を一挙上映。「恐怖と欲望」が普通に映されてしまう時代へと突入したんでしょうか。ん、、、羨ましいな(半分複雑)。
このキューブリック作品上映は3月20日〜28日まで。実は3月29日からのドキュメンタリー映画「ROOM 237」上映へと繋がるんですって。そう言えばこの作品の日本公開ってどうなんでしょう。相乗りで「シャイニング」とセット上映とかしてくれないだろうか(最近妄想癖)。
●<THE FILMS OF STANLEY KUBRICK:IFC Center公式HP

ちなみにIFCセンターと改称・改装される前、こちらの劇場こそ「ロッキー・ホラー・ショー」参加型鑑賞 発祥の地なんだとか。これは熱い!!3月後半、ニューヨークへ向かわれる方はぜひ「夢になりなさい!!♪」

「時計じかけのオレンジ」が「ビブリア古書堂の事件手帖#05」に登場

Category : スタンリー・キューブリックの放送・上映
漫画・ゲーム禁制で育ったこじか。漫画と言えば(ジブリや大友作品などを除外すると)「はだしのゲン」しか読んだ事がありません。詳しくないので間違えてたらごめんなさい。
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2013年2月11日(祝・月)21:00オンエアの「ビブリア古書堂の事件手帖」第5話において、アンソニー・バージェスの小説「時計じかけのオレンジ/A Clockwork Orange」が物語に絡んでくるとのこと。漫画をドラマ化した剛力彩芽主演の連ドラ作品で、漫画発売時にも“バージェス云々”とtwitterなどで話題をよんでおりました。スタンリー・キューブリックが映画では採用しなかった小説「時計じかけのオレンジ」最終章部分に関する云々がエピソードに絡むとか絡まないとか。
●<ビブリア古書堂の事件手帖#05:フジテレビ公式

どんなお話しなのかは正しく存じ上げておりませんが、漫画を読まない方もせっかくの映像化ですのでご興味が湧けばぜひ。最終章の件は機会があればまた。

米・ボストン美術館にてスタンリー・キューブリック全作品上映

Category : スタンリー・キューブリックの放送・上映
絶賛余韻放心中なので一時はLACMAの
振り返り投稿を続けてのんびり過ごします。

と言うとことで軽めに、単に羨ましいというだけでUP。
ボストン
アメリカ・マサチューセッツ州にあるボストン美術館/Museum of Fine Arts, Bostonにて、長編処女作品「恐怖と欲望/Fear and Desire(1953年)」を含むスタンリー・キューブリック作品が上映されるとのこと。アメリカ時間で明日から一ヶ月弱で全作品を網羅。
●<The Films of Stanley Kubrick:Museum of Fine Arts, Boston
●<TOP:Museum of Fine Arts, Boston

わたしは「アイズ~」と「2001年」しか劇場で観たことがありません。映画は完全ひとり鑑賞派のため劇場に行くのは10年に一度の実績ですが、キューブリック作品となると非常に憧れますね。劇場でのキューブリック全作品鑑賞、生きている内の次なる目標のひとつかな。

プロフィール

こじか

Author:こじか
こんにちは。邦画洋画を問わず映画ファンである以上に、スタンリー・キューブリックファンであるこじかです。わたくし自身が極めて神経質なネタバレ嫌いのため、作品への記述・画像にも同様の配慮を図り、映画論評も書かないスタンスで進めます。のんびりポジティブに。その他、好きなものも極たまに登場。よろしくお願いします。

スタンリー・キューブリック

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